四半期報告書-第114期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の
減価償却方法については、従来、当社では主として定率法を採用し、在外連結子会社では定額法を採用
しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、定率法を採用していた有形固定資産については、減価償却方法を定額法に変更しております。
なお、この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、日本
で38,213千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 日本 | 中国 | アジア (注)3 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 5,920,501 | 1,115,251 | 553,248 | 7,589,000 | - | 7,589,000 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 423,404 | 954,384 | - | 1,377,788 | (1,377,788) | - |
| 計 | 6,343,905 | 2,069,635 | 553,248 | 8,966,789 | (1,377,788) | 7,589,000 |
| セグメント利益 | 88,250 | 372,864 | 44,804 | 505,920 | 6,064 | 511,984 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 日本 | 中国 | アジア (注)3 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,188,670 | 563,189 | 509,917 | 7,261,777 | - | 7,261,777 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 324,287 | 857,107 | - | 1,181,394 | (1,181,394) | - |
| 計 | 6,512,957 | 1,420,296 | 509,917 | 8,443,171 | (1,181,394) | 7,261,777 |
| セグメント利益 | 208,436 | 215,532 | 41,288 | 465,256 | (3,253) | 462,003 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の
減価償却方法については、従来、当社では主として定率法を採用し、在外連結子会社では定額法を採用
しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、定率法を採用していた有形固定資産については、減価償却方法を定額法に変更しております。
なお、この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、日本
で38,213千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。