四半期報告書-第114期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の
減価償却方法については、従来、当社では主として定率法を採用し、在外連結子会社では定額法を採用
しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、定率法を採用していた有形固定資産については、減価償却方法を定額法に変更しております。
なお、この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、日本
で38,213千円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の
減価償却方法については、従来、当社では主として定率法を採用し、在外連結子会社では定額法を採用
しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、定率法を採用していた有形固定資産については、減価償却方法を定額法に変更しております。
なお、この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、日本
で38,213千円増加しております。