固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 89億3697万
- 2020年3月31日 +1.46%
- 90億6760万
個別
- 2019年3月31日
- 83億7626万
- 2020年3月31日 -0.41%
- 83億4226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/25 15:22
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2020/06/25 15:22
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2020/06/25 15:22前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 133千円 計 -千円 133千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2020/06/25 15:22前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 788千円 99千円 工具、器具及び備品 985千円 -千円 計 1,773千円 99千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/25 15:22
なお、上記内訳には2020年4月28日に「特別損失(除却・減損損失、設備除去費用)の計上及び連結業績予想数値の修正に関するお知らせ」で公表した除却が機械装置及び運搬具に7,134千円、設備撤去費用に132,567千円含まれております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 698千円 12,537千円 無形固定資産 -千円 762千円 設備撤去費用 -千円 132,567千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/25 15:22
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/25 15:22
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:22
(注) 当社は、繰延税金資産の回収可能性の検討を行うにあたり、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準指針第26号)に従い、将来年度の一時差異等加減算前課税所得の見積額に基づき一時差異等のスケジューリングを行ったうえで繰延税金資産を見積っております。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 長期未払金 1,070 千円 - 千円 固定資産減価償却費 58 千円 - 千円 製品無償補修費 1,681 千円 - 千円 未払事業税 16,052 千円 - 千円 固定資産除却損 - 千円 40,538 千円 繰越欠損金 - 千円 85,290 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:22
(注)1.評価性引当額の増加の主な要因は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したこと及び繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 長期未払金 1,070 千円 - 千円 固定資産減価償却費 5,270 千円 8,944 千円 製品無償補修費 1,681 千円 - 千円 未払事業税 19,157 千円 3,290 千円 固定資産除却損 - 千円 40,538 千円 繰越欠損金(注)2 - 千円 85,290 千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、297億20百万円と前連結会計年度末に比べ13億54百万円の減少となりました。2020/06/25 15:22
また、流動資産は206億52百万円と前連結会計年度末に比べ14億85百万円の減少となり、固定資産は90億67百万円と前連結会計年度末に比べ1億30百万円の増加となりました。
流動資産減少は主として、受取手形及び売掛金が10億58百万円、預け金が5億30百万円減少したこと等によるものです。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた881千円は、「為替差損益(△は益)」△29千円、「その他」910千円として組み替えております。2020/06/25 15:22
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/25 15:22
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/25 15:22
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)