構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億3024万
- 2020年3月31日 +12.6%
- 1億4666万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 在外連結子会社では、当連結会計年度よりIFRS16号「リース」を適用しており、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/06/25 15:22
この結果、当連結会計年度末において、「建物及び構築物(純額)」が195,567千円、流動負債の「その他」が31,312千円、固定負債の「その他」が173,656千円それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/25 15:22
なお、上記内訳には2020年4月28日に「特別損失(除却・減損損失、設備除去費用)の計上及び連結業績予想数値の修正に関するお知らせ」で公表した除却が機械装置及び運搬具に7,134千円、設備撤去費用に132,567千円含まれております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 782千円 3,337千円 機械装置及び運搬具 7,947千円 29,767千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2020/06/25 15:22
当社グループは、原則として事業会社毎を1つの資産グループとしてグルーピングしております。但し、遊休資産及び処分予定資産については、個別資産毎にグルーピングを行っております。場所及び会社 用途 種類 減損損失 東京ラジエーター製造㈱神奈川県藤沢市 生産設備等 建物及び構築物 862千円 機械装置及び運搬具 46,004千円 工具、器具及び備品 1,194千円 小計 48,062千円
なお、上記内訳には2020年4月28日に「特別損失(除却・減損損失、設備除去費用)の計上及び連結業績予想数値の修正に関するお知らせ」で公表した減損損失が機械装置及び運搬具に34,336千円含まれております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/25 15:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~60年 機械装置及び運搬具 4~12年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。