固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 99億6018万
- 2022年3月31日 +9.99%
- 109億5471万
個別
- 2021年3月31日
- 90億5743万
- 2022年3月31日 +4.99%
- 95億915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2022/06/28 16:42
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 16:42
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/28 16:42前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 249千円 計 -千円 249千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/28 16:42前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 161千円 56千円 工具、器具及び備品 -千円 4,704千円 計 161千円 4,760千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 16:42
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 3,745千円 3,741千円 無形固定資産 -千円 14,830千円 計 7,540千円 48,978千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/28 16:42
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 16:42
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 16:42
(注) 当社は、繰延税金資産の回収可能性の検討を行うにあたり、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号)に従い、将来年度の一時差異等加減算前課税所得の見積額に基づき一時差異等のスケジューリングを行ったうえで繰延税金資産を見積っております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 未払事業税 2,241 千円 4,541 千円 固定資産除却損 25,424 千円 110 千円 繰越欠損金 242,073 千円 556,449 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 16:42
(注)1.評価性引当額の増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金の増加であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る負債 19,713 千円 4,041 千円 固定資産減価償却費 8,488 千円 8,147 千円 未払事業税 3,680 千円 9,029 千円 固定資産除却損 25,424 千円 110 千円 繰越欠損金(注)2 242,073 千円 556,449 千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/28 16:42
投資活動の結果使用した資金は、9億91百万円(前期比23.0%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出16億48百万円、定期預金の払戻による収入7億28百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 繰延税金資産の回収可能性」に記載の内容と同一であります。2022/06/28 16:42
2 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 業績予測に用いた仮定は実績と乖離する可能性があり、また、新型コロナウイルス感染症の収束時期も不透明なため、将来の業績予測や課税所得の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産の金額に影響が及ぶ可能性があります。なお、報告書現在で当社においては一時休業や生産調整等は実施しておりません。2022/06/28 16:42
2 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/06/28 16:42
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)