法人税等
連結
- 2015年3月31日
- 42億6100万
- 2016年3月31日 -33.02%
- 28億5400万
個別
- 2015年3月31日
- 12億1200万
- 2016年3月31日 -26.07%
- 8億9600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/20 15:20
75億円の収入(前期比27億円の収入減少)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純損失155億円や法人税等の支払額25億円があったものの、減価償却費131億円や減損損失118億円のほか運転資金が36億円改善したことなどにより、資金が増加となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/20 15:20
3 法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) その他 0.1% 0.5% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 46.2% △2.9% - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/20 15:20
3 法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) その他 16.6% 3.3% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 △691.4% △18.4% - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資金の流動性について2016/06/20 15:20
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、75億円のキャッシュを得ました。主な要因は、税金等調整前当期純損失155億円や法人税等の支払額25億円があったものの、減価償却費131億円や減損損失118億円のほか運転資金が36億円改善したことなどによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、101億円のキャッシュを使用しました。主な要因は、投資有価証券の売却による収入86億円があった一方で、北米を中心とした新規モデル立上げ準備に伴う設備投資やABEでの生産対応投資などにより有形固定資産の取得による支出175億円などによるものです。