営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1519億9100万
- 2015年12月31日 +14.07%
- 1733億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/12 9:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要市場であるオーストラリアでは、新型「CX-3」の寄与により販売台数が増加したほか、ASEAN市場においては、タイやベトナムなどで販売が好調に推移しました。また、その他の新興国市場でも、サウジアラビアやコロンビアなどで販売が順調であったことから、その他の市場全体で前年同期比27.0%増の277千台となりました。2016/02/12 9:08
当第3四半期連結累計期間の連結業績については、売上高は、「SKYACTIV技術」搭載車のグローバルでの販売拡大により、2兆5,478億円(前年同期比3,542億円増、16.1%増)となりました。営業利益は、出荷台数の増加や「モノ造り革新」による継続的なコスト改善等により、1,734億円(前年同期比214億円増、14.1%増)となり、経常利益は1,720億円(前年同期比115億円増、7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,235億円(前年同期比80億円減、6.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。