営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1256億8700万
- 2018年3月31日 +16.5%
- 1464億2100万
個別
- 2017年3月31日
- 456億8400万
- 2018年3月31日 +31.13%
- 599億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去等であります。2019/03/25 15:41
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
また、セグメント資産は、連結貸借対照表の総資産と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
また、セグメント資産は、連結貸借対照表の総資産と調整を行っております。2019/03/25 15:41 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「構造改革ステージ2最終年度」について2019/03/25 15:41
「構造改革ステージ2」の最終年度となる平成31年3月期の経営指標につきましては、グローバル販売台数は目標の165万台を超える計画であり、自己資本比率についても目標を若干下回るものの着実な改善が進む見通しです。一方、連結売上高営業利益率につきましては、主に米国での台数・収益の未達に加え、環境対応コストや米国の販売ネットワーク改革に伴う費用などにより、5%以上の目標に対して3.0%にとどまる見通しです。
平成31年3月期(2019年3月期)経営指標の見通し - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 経営成績2019/03/25 15:41
当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高は、3兆4,740億円(前期比2,597億円増、8.1%増)となり、営業利益は1,464億円(前期比207億円増、16.5%増)、経常利益は1,721億円(前期比326億円増、23.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,121億円(前期比183億円増、19.5%増)となりました。
b. 財政状態