売上高
連結
- 2018年6月30日
- 8722億9700万
- 2019年6月30日 -2.68%
- 8489億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/08 9:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、米国会計基準を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首より、ASU第2014-09号を適用しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後の数値となっております。この結果、「北米」セグメントの売上高、セグメント利益がそれぞれ794百万円、338百万円減少しております。2019/08/08 9:37 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首より、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の数値となっております。2019/08/08 9:37
この結果、遡及適用を行う前と比較して、前第1四半期連結累計期間の売上高が794百万円、営業利益及び税金等調整前四半期純利益が338百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が64百万円減少しております。また、前連結会計年度の連結貸借対照表は、主に投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が5,931百万円、未払費用が19,160百万円、流動負債及び固定負債のその他がそれぞれ1,796百万円、1,113百万円増加したほか、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、遡及適用後の利益剰余金の期首残高が14,611百万円減少しております。
IFRS第16号「リース」の適用 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2019/08/08 9:37
当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は、主として出荷台数の減少により、8,489億円(前年同期比234億円減、2.7%減)となりました。営業利益は、販売費用の抑制やコスト改善活動の効果の一方で、為替の円高影響や出荷台数の減少等により、70億円(前年同期比257億円減、78.8%減)となりました。経常利益は、持分法による投資利益52億円を計上したことから、91億円(前年同期比329億円減、78.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用34億円等により、52億円(前年同期比153億円減、74.5%減)となりました。
②セグメントごとの経営成績