本田技研工業(7267)の営業利益(△損失)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 8335億5800万
- 2018年6月30日 -64.08%
- 2993億8300万
- 2018年9月30日 +71.64%
- 5138億5800万
- 2018年12月31日 +33.11%
- 6840億500万
- 2019年3月31日 +6.19%
- 7263億7000万
- 2019年6月30日 -65.24%
- 2524億6900万
- 2019年9月30日 +87.19%
- 4726億500万
- 2019年12月31日 +35.26%
- 6392億5400万
- 2020年3月31日 -0.88%
- 6336億3700万
- 2020年6月30日
- -1136億9100万
- 2020年9月30日
- 1692億6500万
- 2020年12月31日 +164.08%
- 4470億
- 2021年3月31日 +47.7%
- 6602億800万
- 2021年6月30日 -63.16%
- 2432億1000万
- 2021年9月30日 +81.82%
- 4421億9600万
- 2021年12月31日 +51.89%
- 6716億4500万
- 2022年3月31日 +29.72%
- 8712億3200万
- 2022年6月30日 -74.49%
- 2222億1600万
- 2022年9月30日 +104.06%
- 4534億5200万
- 2022年12月31日 +61.86%
- 7339億4300万
- 2023年3月31日 +6.38%
- 7807億6900万
- 2023年6月30日 -49.48%
- 3944億4700万
- 2023年9月30日 +76.59%
- 6965億7300万
- 2023年12月31日 +54.53%
- 1兆763億
- 2024年3月31日 +28.39%
- 1兆3819億
- 2024年6月30日 -64.93%
- 4847億500万
- 2024年9月30日 +53.21%
- 7426億800万
- 2024年12月31日 +53.5%
- 1兆1399億
- 2025年3月31日 +6.45%
- 1兆2134億
- 2025年6月30日 -79.88%
- 2441億7000万
- 2025年9月30日 +79.44%
- 4381億4400万
- 2025年12月31日 +35%
- 5915億500万
- 2026年3月31日
- -4143億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/18 15:36
中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 売上収益 (百万円) 10,797,613 21,688,767 営業利益 (百万円) 742,608 1,213,486 税引前利益 (百万円) 741,953 1,317,640 - #2 役員報酬(連結)
- 具体的な計算方式としてはSTI標準額に対して会社業績係数を用いて支給水準を定めた上で、個人業績係数を掛け合わせ最終的な支給金額を決定します。2025/06/18 15:36
会社業績係数は、各事業年度における企業価値に対する貢献度合いをはかる重要指標である連結決算の営業利益率および親会社の所有者に帰属する当期利益をKPIとし、KPIの達成度に応じて0~150%の範囲で変動します。
個人業績係数は、各執行役の役割に応じ設定した個別目標の達成度に応じて80~120%の範囲で変動します。社長の評価は報酬委員会が決定し、社長を除く執行役については社長が評価を行った上で、報酬委員会で決定します。 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 各セグメントの営業利益(△損失)の算出方法は、連結損益計算書における営業利益の算出方法と一致しており、持分法による投資損益、金融収益及び金融費用および法人所得税費用を含んでいません。また、各セグメントに直接賦課できない営業費用は、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。2025/06/18 15:36
2 各セグメントおよび消去又は全社の資産の合計は、連結財政状態計算書の総資産と一致しており、持分法で会計処理されている投資、デリバティブ資産および繰延税金資産などを含んでいます。また、消去又は全社に含まれる金額を除く、各セグメントに直接賦課できない資産については、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の連結売上収益は、二輪事業における増加や為替換算による増加影響などにより、21兆6,887億円と前連結会計年度にくらべ6.2%の増収となりました。2025/06/18 15:36
営業利益は、売価およびコスト影響による利益増などはあったものの、販売影響による利益減や研究開発費の増加および四輪製品保証見積変更影響などにより、1兆2,134億円と前連結会計年度にくらべ12.2%の減益となりました。なお、四輪製品保証見積変更による減益影響は1,276億円となっております。詳細については、連結財務諸表注記の「17 引当金」を参照ください。税引前利益は、アジア地域の持分法による投資損益の減少などにより、1兆3,176億円と前連結会計年度にくらべ19.8%の減益、親会社の所有者に帰属する当期利益は、8,358億円と前連結会計年度にくらべ24.5%の減益となりました。
事業の種類別セグメントの状況 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/18 15:36
注記番号 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業費用合計 △19,046,825 △20,475,281 営業利益 1,381,977 1,213,486 持分法による投資損益 10 110,817 982