スズキ(7269)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 318億7100万
- 2009年3月31日 +570.13%
- 2135億7600万
- 2013年3月31日
- -86億300万
- 2014年3月31日
- 246億9100万
- 2015年3月31日
- -263億5300万
- 2016年3月31日
- 270億8800万
- 2017年3月31日
- -1029億4900万
- 2018年3月31日
- 14億4300万
- 2019年3月31日
- -1億2500万
- 2020年3月31日
- 363億5800万
- 2021年3月31日 +321.79%
- 1533億5500万
- 2022年3月31日
- -1939億9600万
- 2023年3月31日
- 871億9300万
- 2024年3月31日
- -156億800万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 3 当社は効率的な資金調達を行うため、取引銀行6行とコミットメントライン契約を締結しています。コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は、次のとおりです。2025/06/27 14:13
(単位:百万円) - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 加えて、複数の金融機関とコミットメント契約を締結しており、十分な流動性を保有する手段を有しています。2025/06/27 14:13
コミットメントラインの総額と借入実行残高は、次のとおりです。
(金融負債の満期分析)(単位:百万円) 移行日(2023年4月1日) 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 300,000 300,000 300,000 借入実行残高 - - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金の流動性管理にあたっては、急激な外部環境変化に対応できるよう、一定水準の手元流動性を確保する方針としています。また、国内及び欧州においてはキャッシュプールシステムを通してグループ内で機動的に対応できる体制を構築しています。2025/06/27 14:13
加えて、当社は取引銀行6行と総額3,000億円のコミットメントライン契約を締結しています。なお、当連結会計年度末においてコミットメントラインは未使用となっています。
当社の当連結会計年度末の現金及び現金同等物は5,743億円(単独ベース)で、これは月商2.6ヶ月に相当し十分な流動性を確保しています。流動性向上の取組みのひとつとして、子会社から受け取る配当金について一定のルールにて本社への還元を図っており、当連結会計年度では464億円のキャッシュインがありました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/27 14:13
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 34 △15,608 △41,501 長期借入れによる収入 34 203,856 294,500