7269 スズキ

7269
2026/05/15
時価
3兆6226億円
PER 予
9.36倍
2010年以降
6.03-47.9倍
(2010-2026年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.65-2.54倍
(2010-2026年)
配当 予
2.77%
ROE 予
11.24%
ROA 予
5.73%
資料
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CSV,JSON

スズキ(7269)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 二輪事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年3月31日
-9億3000万
2017年6月30日
20億900万
2017年9月30日 +86.11%
37億3900万
2017年12月31日 -55.66%
16億5800万
2018年3月31日 +177.8%
46億600万
2018年6月30日 -54.3%
21億500万
2018年9月30日 +90.83%
40億1700万
2018年12月31日 -96.51%
1億4000万
2019年3月31日 +999.99%
36億3100万
2019年6月30日 -37.65%
22億6400万
2019年9月30日 -23.41%
17億3400万
2019年12月31日 -98.44%
2700万
2020年3月31日 +999.99%
6億9300万
2020年6月30日
-30億900万
2020年9月30日 -20.77%
-36億3400万
2020年12月31日
-14億4700万
2021年3月31日
25億7500万
2021年6月30日 +72.27%
44億3600万
2021年9月30日 +54.94%
68億7300万
2021年12月31日 +34.29%
92億3000万
2022年3月31日 +17.65%
108億5900万
2022年6月30日 -23.46%
83億1100万
2022年9月30日 +83.66%
152億6400万
2022年12月31日 +50.47%
229億6700万
2023年3月31日 +27.75%
293億4000万
2023年6月30日 -78.03%
64億4700万
2023年9月30日 +150.6%
161億5600万
2023年12月31日 +65.77%
267億8200万
2024年3月31日 +45.67%
390億1300万

有報情報

#1 事業の内容
販売は、国内においては子会社 ㈱スズキ自販近畿をはじめとする全国の販売会社を通じ、海外においては子会社 Suzuki Italia S.p.A. 他の販売会社及び製造販売会社を通じて行っています。また、物流サービスは子会社 スズキ輸送梱包㈱が行っています。
(二輪事業)
二輪車の製造は当社が行うほか、海外においては子会社 Suzuki Motorcycle India Private Ltd. 他で行っています。また、部品の一部については子会社 ㈱スズキ部品製造 他で製造しています。
2025/06/27 14:13
#2 事業等のリスク
当社グループは、継続的・安定的な収益拡大を目指し、各事業及び各地域において収益改善の取組みを行っています。
しかしながら、当連結会計年度において、連結売上収益のうち、インドでの売上収益が四輪事業・二輪事業・その他含めたインド事業全体にて4割強を占めています。これら事業に関わる需要や市況、同業他社との競争等が予測し得る水準を超えた場合、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
④ コンプライアンス
2025/06/27 14:13
#3 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数 (人)
四輪事業64,149(45,106)
二輪事業7,121(4,319)
マリン事業1,460(192)
(注) 1 従業員数は就業人員数 (休職者及び当社グループからグループ外部への出向者を除く) であり、臨時従業員数 (期間社員、人材会社からの派遣社員、パートタイマー他) は、年間の平均雇用人員を( )内に外数で記載しています。
2 全社 (共通) として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものです。
2025/06/27 14:13
#4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等の意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは経営組織の形態と製品及びサービスの特性に基づいて、「四輪事業」「二輪事業」「マリン事業」「その他事業」の4つを報告セグメントとしています。
各セグメントの主要製品及びサービスは次のとおりです。
2025/06/27 14:13
#5 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当連結会計年度末における主要な子会社の状況は、次のとおりです。
名称所在地主要な事業の内容議決権の所有割合(%)
㈱スニック日本四輪事業100.0
㈱スズキ部品富山日本四輪事業二輪事業100.0
㈱スズキ自販東京日本四輪事業その他事業(電動車いす)100.0
㈱スズキ自販近畿日本四輪事業その他事業(電動車いす)100.0
㈱スズキ二輪日本二輪事業100.0
㈱スズキマリン日本マリン事業100.0
スズキファイナンス㈱日本四輪事業95.9
スズキ輸送梱包㈱日本四輪事業二輪事業100.0
㈱スズキビジネス日本四輪事業二輪事業マリン事業その他事業(不動産)100.0
TDS Lithium-Ion Battery GujaratPrivate Ltd. (注)1インド四輪事業50.0
Suzuki Motorcycle India Private Ltd.インド二輪事業100.0(0.0)
Suzuki R&D Center India Private Ltd.インド四輪事業100.0
Pak Suzuki Motor Co.,Ltd.パキスタン四輪事業二輪事業99.0
名称所在地主要な事業の内容議決権の所有割合(%)
PT Suzuki Indomobil Motorインドネシア四輪事業二輪事業94.9
PT Suzuki Finance Indonesiaインドネシア四輪事業二輪事業93.0(56.0)
Suzuki Motor (Thailand) Co.,Ltd.タイ四輪事業100.0
Thai Suzuki Motor Co.,Ltd.タイ二輪事業マリン事業97.5
Suzuki Philippines Inc.フィリピン四輪事業二輪事業100.0
Suzuki Motor USA, LLC米国二輪事業100.0(100.0)
Suzuki Marine USA, LLC米国マリン事業100.0(100.0)
Suzuki Manufacturing of America Corp.米国二輪事業100.0(100.0)
Suzuki Australia Pty.Ltd.オーストラリア四輪事業二輪事業マリン事業100.0
(注)1 TDS Lithium-Ion Battery Gujarat Private Ltd.の議決権の所有割合は100分の50以下ですが、営業活動を指図する能力及び財務的支配を通じてパワーを有しているため子会社としています。
2 「議決権の所有割合(%)」欄の( )内には、間接所有割合を内数で記載しています。
2025/06/27 14:13
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1984年4月当社入社
2024年4月当社常務役員 グローバル営業統括部長
2025年4月当社専務役員 グローバル営業統括日本営業本部、インド事業本部、四輪欧州・中東アフリカ本部、四輪アジア・中南米・大洋州本部、サービス本部、マリン事業本部、二輪事業本部、部品用品本部 管掌
同 年6月当社取締役専務役員 グローバル営業統括日本営業本部、インド事業本部、四輪欧州・中東アフリカ本部、四輪アジア・中南米・大洋州本部、サービス本部、マリン事業本部、二輪事業本部、部品用品本部 管掌 (現)
2025/06/27 14:13
#7 研究開発活動
※2 2024年9月末までのインド国内販売台数
(2)二輪事業
二輪事業では、カーボンニュートラル達成に向けた技術、お客様の望む魅力的な二輪車を提供する技術の開発を行っています。2025年1月にインドで開催された「Bharat Mobility Global Expo 2025」にて、二輪バッテリーEV(BEV)の世界戦略車第一弾となる新型「e-ACCESS(e-アクセス)」、燃費改善した新型スクーター「ACCESS(アクセス)」、及びバイオエタノール燃料対応の「GIXXER SF 250(ジクサーSF250)」の3車種を公開しました。また、2024年7月に行われた鈴鹿8時間耐久ロードレースに、サステナブル燃料を使用したGSX-R1000Rで出場し、8位完走を果たしました。カーボンニュートラル達成に向かい、多様な選択肢の開発を継続して行きます。
2025/06/27 14:13
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
大洋州では、低燃費商品の拡充をしていきます。各国で進む燃費規制の動向を踏まえ、スズキらしい“小型で低燃費”の機種を売り込むことで、スズキの存在感を高めていきます。
二輪事業
妥協しない商品づくりを通じてお客様が求める「価値ある製品」を提供し、作り手の想いを伝え、お客様の信頼獲得を推進していきます。欧米を中心とした趣味嗜好で使用する商品とインド等の市場で生活の足、業務に使用する商品に層別し、商品づくりや販売・サービス活動を強化していきます。
2025/06/27 14:13
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 生産実績
セグメントの名称当連結会計年度(千台)前年比(%)
四輪事業3,296+0.9
二輪事業1,530+12.6
マリン事業110△1.8
② 受注実績
当社グループは主に見込み生産を行っているため、受注生産について該当事項はありません。
2025/06/27 14:13
#10 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
5 当社では執行役員制度を導入しています。執行役員は次の26名です(取締役を兼務する執行役員を除く)。
氏名担当
加藤 祐輔当社常務役員 四輪欧州・中東アフリカ本部長
伊勢 敬当社常務役員 二輪事業本部長
松下 哲也当社常務役員 四輪車両技術本部長
2025/06/27 14:13
#11 設備の新設、除却等の計画(連結)
なお、セグメントごとの内訳は次のとおりです
セグメントの名称計画金額(百万円)設備等の内容資金調達方法
四輪事業347,000生産設備・研究開発設備・販売設備等自己資金及び必要に応じて外部調達
二輪事業25,000同上同上
マリン事業7,000同上同上
(2) 重要な設備の除却等
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。
2025/06/27 14:13
#12 設備投資等の概要
セグメントごとの内訳は、次のとおりです。
セグメントの名称設備投資額(百万円)設備内容資金調達方法
四輪事業343,238生産設備・研究開発設備・販売設備等自己資金及び外部調達
二輪事業13,898同上同上
マリン事業4,188同上同上
(注) 1 設備投資額は、当社及び子会社の合計額です。
2 各セグメントの投資内容は、次のとおりです。
2025/06/27 14:13

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