ヤマハ発動機(7272)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 16億2200万
- 2013年12月31日 -27.62%
- 11億7400万
- 2014年12月31日 +7.92%
- 12億6700万
- 2015年12月31日 +7.97%
- 13億6800万
- 2016年12月31日 +53.07%
- 20億9400万
- 2017年12月31日 +14.28%
- 23億9300万
- 2018年12月31日 +7.15%
- 25億6400万
- 2019年12月31日 +21.26%
- 31億900万
- 2020年12月31日 -21.13%
- 24億5200万
- 2021年12月31日 -3.83%
- 23億5800万
- 2022年12月31日 +15.35%
- 27億2000万
- 2023年12月31日 +9.08%
- 29億6700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- なお、販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度約15%、当事業年度約13%です。2026/03/23 16:41
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 退職給付費用 1,043 △383 減価償却費 6,457 7,633 業務委託料 38,382 43,080 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産のうち、土地、建物、車両等につき、リース契約を締結しています。リース契約の期間は様々であり、期間契約後にリース期間を延長するオプションが含まれているものもあります。2026/03/23 16:41
有形固定資産に含まれる使用権資産の帳簿価額、減価償却費は以下のとおりです。
- #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上されています。2026/03/23 16:41
減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に計上されています。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リース負債に係る金利は、リース負債残高に対して毎期一定の率の金利を生じさせる金額で、金融費用として認識しています。2026/03/23 16:41
金融費用は、連結損益計算書において、使用権資産の減価償却費と区別して表示しています。
なお、リース期間が12ヶ月以内の短期リース及び少額資産のリースは、リース料をリース期間にわたって、定額法により純損益として認識しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [営業活動によるキャッシュ・フロー]2026/03/23 16:41
税引前当期利益1,332億円(前期:1,832億円)や減価償却費及び償却費888億円(同:831億円)、営業債権及びその他の債権の減少79億円(同:138億円の減少)、棚卸資産の減少36億円(同:313億円の減少)などの収入に対して、販売金融債権の増加534億円(同:622億円の増加)や法人所得税の支払額527億円(同:966億円)などの支出により、全体では1,386億円の収入(同:1,768億円の収入)となりました。
[投資活動によるキャッシュ・フロー] - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/23 16:41
(単位:百万円) 税引前当期利益 183,175 133,196 減価償却費及び償却費 83,067 88,766 減損損失 8,575 10,365