ヤマハ発動機(7272)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 90億6200万
- 2011年3月31日
- -30億7800万
- 2012年3月31日 -645.58%
- -229億4900万
- 2013年3月31日
- -107億2000万
- 2014年3月31日 -13.96%
- -122億1700万
- 2015年3月31日 -246.22%
- -422億9800万
- 2016年3月31日
- -53億3900万
- 2017年3月31日 -15.96%
- -61億9100万
- 2018年3月31日 -341.24%
- -273億1700万
- 2019年3月31日
- -185億7600万
- 2020年3月31日 -376.29%
- -884億7500万
- 2021年3月31日
- 198億8400万
- 2022年3月31日
- -125億4500万
- 2023年3月31日
- 15億7200万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ⑥ キャッシュ・フローに対する調整2024/05/14 13:50
日本基準では、オペレーティング・リースについて賃貸借処理を行っていたため、そのリース料支払額は営業活動によるキャッシュ・フローに区分していましたが、IFRSでは、使用権資産とともに認識したリース負債の返済に該当するため、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2024/05/14 13:50
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
税引前四半期利益770億円(前年同期:728億円)や減価償却費及び償却費205億円(同:175億円)などの収入に対して、販売金融債権の増加610億円(同:629億円の増加)、営業債権及びその他の債権の増加370億円(同:268億円の増加)、法人所得税の支払額331億円(同:230億円)などの支出により、全体では120億円の支出(同:38億円の収入)となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/14 13:50
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 72,830 77,009 法人所得税の支払額 △23,030 △33,079 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,823 △11,963 投資活動によるキャッシュ・フロー