ヤマハ発動機(7272)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 842億2400万
- 2011年6月30日 -69.69%
- 255億2500万
- 2012年6月30日
- -208億2800万
- 2013年6月30日
- 141億600万
- 2014年6月30日 +170.81%
- 382億
- 2015年6月30日 -86.49%
- 51億6000万
- 2016年6月30日 +939.38%
- 536億3200万
- 2017年6月30日 -15.64%
- 452億4500万
- 2018年6月30日 -44.16%
- 252億6600万
- 2019年6月30日 +99.71%
- 504億5800万
- 2020年6月30日
- -375億5100万
- 2021年6月30日
- 880億9300万
- 2022年6月30日 -50.69%
- 434億4300万
- 2023年6月30日 +10.97%
- 482億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2023/08/09 10:09
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
税金等調整前四半期純利益1,437億円(前年同期:1,203億円)や減価償却費306億円(同:287億円)、棚卸資産の減少48億円(同:228億円の増加)などの収入に対して、販売金融債権の増加809億円(同:251億円の増加)、法人税等の支払額470億円(同:316億円)、売上債権の増加136億円(同:269億円の増加)などの支出により、全体では482億円の収入(同:434億円の収入)となりました。