ヤマハ発動機(7272)の売上高 - ロボティクスの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 381億2900万
- 2019年6月30日 -15.29%
- 322億9800万
- 2020年6月30日 +15.91%
- 374億3800万
- 2021年6月30日 +58.19%
- 592億2300万
- 2022年6月30日 -2.33%
- 578億4600万
- 2023年6月30日 -20.41%
- 460億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 10:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/09 10:09
当社グループの報告セグメントはランドモビリティ、マリン、ロボティクス、金融サービスの4つに区分されています。
うち、金融サービス以外のセグメントでは主に製品の受渡時等に一時点で収益を認識しており、金融サービスセグメントは主に当社製品に関わる販売金融及びリースの提供を通じて、一定期間にわたり収益を認識しています。なお、金融サービスの収益は、主に債権の利息収益等の顧客との契約から生じる収益以外の収益です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2023/08/09 10:09
当第2四半期連結累計期間の売上高は1兆2,264億円(前年同期比1,575億円・14.7%増加)、営業利益は1,428億円(同403億円・39.4%増加)、経常利益は1,448億円(同294億円・25.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,053億円(同223億円・26.9%増加)となりました。第2四半期連結累計期間に純利益が1,000億円を超えたのは初めてです。
なお、当第2四半期連結累計期間の為替換算レートは、米ドル135円(前年同期比12円の円安)、ユーロ146円(同12円の円安)でした。