ヤマハ発動機(7272)の売上高 - ロボティクスの推移 - 第三四半期
連結
- 2018年9月30日
- 558億700万
- 2019年9月30日 -4.43%
- 533億3400万
- 2020年9月30日 +2.48%
- 546億5500万
- 2021年9月30日 +62.03%
- 885億5900万
- 2022年9月30日 -0.81%
- 878億4000万
- 2023年9月30日 -19.64%
- 705億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 9:58
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/08 9:58
当社グループの報告セグメントはランドモビリティ、マリン、ロボティクス、金融サービスの4つに区分されています。
うち、金融サービス以外のセグメントでは主に製品の受渡時等に一時点で収益を認識しており、金融サービスセグメントは主に当社製品に関わる販売金融及びリースの提供を通じて、一定期間にわたり収益を認識しています。なお、金融サービスの収益は、主に債権の利息収益等の顧客との契約から生じる収益以外の収益です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2023/11/08 9:58
当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆8,352億円(前年同期比1,581億円・9.4%増加)、営業利益は2,082億円(同341億円・19.5%増加)、経常利益は2,059億円(同159億円・8.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,493億円(同162億円・12.2%増加)となりました。第3四半期連結累計期間に営業利益・経常利益が2,000億円を超えたのは初めてです。
なお、当第3四半期連結累計期間の為替換算レートは、米ドル138円(前年同期比10円の円安)、ユーロ150円(同14円の円安)でした。