- 7272
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆7745億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2009年以降
- 赤字-83.42倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.35倍
- 2009年以降
- 0.55-2.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 13.59%
- ROA 予
- 5.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 138億6800万
- 2014年3月31日 +59.04%
- 220億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- コンポーネント、電動アシスト自転車、産業用無人ヘリコプターに係る事業を含んでいます。2014/05/14 10:11
2 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用エンジン、自動車用
コンポーネント、電動アシスト自転車、産業用無人ヘリコプターに係る事業を含んでいます。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2014/05/14 10:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は3,587億円(前年同期比311億円・9.5%増加)となりました。販売台数は、先進国向け二輪車や船外機、産業用機械・ロボットや電動アシスト自転車などで前年同期比増加し、全ての事業セグメントで増収となりました。2014/05/14 10:11
営業利益は、主に先進国二輪車やマリンの販売増加による利益増加に加え、コストダウンの進捗により221億円(同82億円・59.0%増加)となりました。また、経常利益は229億円(同96億円・71.4%増加)、四半期純利益は147億円(同73億円・98.4%増加)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の為替換算レートは米ドル103円(同11円の円安)、ユーロ141円(同19円の円安)でした。