- 7272
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆7745億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2009年以降
- 赤字-83.42倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.35倍
- 2009年以降
- 0.55-2.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 13.59%
- ROA 予
- 5.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 733億3600万
- 2016年6月30日 -10.85%
- 653億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 用エンジン、自動車用コンポーネント、産業用無人ヘリコプター、電動車いすに係る事業を含んでいます。2016/08/05 10:08
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電動アシスト自転車、自動車
用エンジン、自動車用コンポーネント、産業用無人ヘリコプター、電動車いすに係る事業を含んでいます。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2016/08/05 10:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な当社関連市場については、北米では船外機の需要が増加し、二輪車や四輪バギーの需要は前年並みとなりました。欧州では二輪車の需要が増加しました。新興国においては、二輪車の需要がインドやフィリピン、ベトナムなどで増加しましたが、インドネシアやブラジルで減少し、全体で減少しました。2016/08/05 10:08
このような経営環境の中、当社の先進国事業は、円高影響により前年同期比で減収・減益となりました。一方、新興国二輪車事業においては、インドネシアやブラジルでの販売台数減少により売上高は減少しましたが、営業利益は商品ミックス改善やプラットフォーム化推進などのコストダウン効果により現地通貨安影響を吸収し、前年並みとなりました。また、全社的には将来の成長に関わる開発費用を計画的に投入しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,783億円(前年同期比504億円・6.1%減少)、営業利益は654億円(同80億円・10.9%減少)となりました。為替差損などにより経常利益は553億円(同191億円・25.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は324億円(同197億円・37.8%減少)となりました。