営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1049億8800万
- 2016年9月30日 -15.3%
- 889億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 用エンジン、自動車用コンポーネント、産業用無人ヘリコプター、電動車いすに係る事業を含んでいます。2016/11/04 9:01
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電動アシスト自転車、自動車
用エンジン、自動車用コンポーネント、産業用無人ヘリコプター、電動車いすに係る事業を含んでいます。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2016/11/04 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2016/11/04 9:01
当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆1,328億円(前年同期比934億円・7.6%減少)、営業利益は889億円(同161億円・15.3%減少)となりました。
先進国事業においては、円高影響により前年同期比で減収・減益となりました。一方、新興国二輪車事業においては、インドネシアやブラジルでの販売台数減少により売上高は減少しましたが、営業利益はプラットフォーム化推進などのコストダウン効果や商品ミックス改善などにより増益となりました。