純資産
連結
- 2014年12月31日
- 5032億2400万
- 2015年12月31日 +5.66%
- 5317億
- 2016年12月31日 +8.22%
- 5754億400万
個別
- 2014年12月31日
- 2774億4300万
- 2015年12月31日 +5.76%
- 2934億3200万
- 2016年12月31日 +9.96%
- 3226億7000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2017/03/24 14:43
・再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 退職給付に係る負債2017/03/24 14:43
従業員の退職給付費用及び退職給付債務は、数理計算上で設定される前提条件に基づいて算出されています。これらの前提条件には、割引率、長期期待運用収益率、将来の給与水準、退職率、直近の統計数値に基づいて算出される死亡率などが含まれます。当社及び一部の国内連結子会社が加入する年金制度においては、割引率は優良社債を基礎とした複数の割引率を退職給付の支払見込期間ごとに設定しています。長期期待運用収益率は、年金資産が投資されている資産の種類毎の期待収益率の加重平均に基づいて計算されます。実際の結果が前提条件と異なる場合、又は前提条件が変更された場合、その影響は累積され、将来にわたって規則的に計上されるため、一般的には将来期間において認識される収益・費用、計上される資産・負債及び純資産に影響を及ぼします。数理計算上の差異等の償却は退職給付費用の一部を構成していますが、前提条件の変化による影響や前提条件と実際との結果の違いの影響を規則的に費用認識したものです。
また、前述の前提条件の変化により償却額は変動する可能性があります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/24 14:43
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/24 14:43
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2017/03/24 14:43
(注) 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のと前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 531,700 575,404 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 40,922 41,238 (うち新株予約権) (11) (-)
おりです。