- 7272
- 2026/09/29
- 時価
- 1兆8193億円
- PER 予
- 10.2倍
- 2009年以降
- 赤字-83.42倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.39倍
- 2009年以降
- 0.55-2.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 13.59%
- ROA 予
- 5.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2018/08/09 17:00
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (IFRS第9号「金融商品」の適用)2018/08/09 17:00
第1四半期連結会計期間より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を採用する北米子会社を除き、IFRS第9号「金融商品」を適用しています。これにより、金融商品の分類及び測定方法を見直し、また金融資産について予想信用損失モデルによる減損を認識しています。
IFRS第9号の適用については、IFRS第9号の経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響額を利益剰余金等に加減しています。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/08/09 17:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 1 減損損失を認識した資産グループの概要2018/08/09 17:00
2 資産のグルーピングの方法用途 場所 減損損失 種類 金額(百万円) 遊休資産 静岡県 浜松市 有形固定資産 1,449
事業区分をもとに他の資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピン - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2018/08/09 17:00
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △1,312 △251 流動資産のその他 17 182 現金及び現金同等物 141,165 138,587 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/08/09 17:00
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前期末比248億円減少し、1兆3,911億円となりました。流動資産はたな卸資産の減少などにより同229億円減少しました。有形固定資産は為替換算影響などにより同208億円減少し、投資その他の資産は同197億円増加しました。これらの結果、固定資産全体では同18億円減少しました。
負債合計は、支払手形及び買掛金や電子記録債務、有利子負債の減少などにより同470億円減少し、7,036億円となりました。