固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 6580億4500万
- 2020年12月31日 +9.32%
- 7193億4900万
個別
- 2019年12月31日
- 4354億6800万
- 2020年12月31日 +3.53%
- 4508億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しています。2021/03/25 11:49
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2021/03/25 11:49
有形固定資産
主として建物及び構築物です。 - #3 事業構造改善費用の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2021/03/25 11:49
イタリアで二輪車エンジンの製造を行うグループ会社「Motori Minarelli S.P.A.」の全ての発行済株式を、業務提携を進めている「Fantic Motor S.P.A.」に譲渡することを決定したため、本件に伴う費用を事業構造改善費用として計上しています。その内訳は、固定資産の減損損失2,792百万円及び関連する事業整理費用1,438百万円です。
なお、固定資産の減損損失の内容は、次のとおりです。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法を採用しています。2021/03/25 11:49 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりです。
2021/03/25 11:49前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)機械装置及び運搬具 438 446 その他 808 401 計 1,246 848 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりです。
2021/03/25 11:49前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)機械装置及び運搬具 228 百万円 179 百万円 その他 59 23 計 288 202 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。
2021/03/25 11:49前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び構築物 243 百万円 1,827 百万円 機械装置及び運搬具 208 249 その他 125 212 計 576 2,289 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/03/25 11:49
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産より控除した減価償却累計額2021/03/25 11:49
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 有形固定資産より控除した減価償却累計額 670,638 百万円 671,762 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/25 11:49
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社新川及びその子会社アピックヤマダ株式会社並びにそれらの子会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/03/25 11:49
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 25,942百万円 固定資産 10,562 流動負債 △12,352
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態の概要及び分析2021/03/25 11:49
総資産は、前期末比1,081億円増加し、1兆6,409億円となりました。流動資産は、主に先進国の販売回復に供給が追い付かなかったことによるたな卸資産の減少、販売店在庫の減少に伴う短期販売金融債権の減少、アセアン地域における販売減少による受取手形及び売掛金の減少などはあったものの、新型コロナウイルス感染症の影響への対策としての手元資金確保などにより同468億円増加しました。固定資産は、米国のプライム層個人顧客向けローン債権の自前化による長期販売金融債権の増加などにより同613億円の増加となりました。
負債合計は、有利子負債などの増加により同1,108億円増加し、8,918億円となりました。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/25 11:49
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- います。)2021/03/25 11:49
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法を採用しています。
使用権資産
リース期間または当該資産の耐用年数のうち、いずれか短い方の期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法を採用しています。2021/03/25 11:49