- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
4 減価償却費は、のれんの償却額を含んでいません。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/03/23 9:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゴルフカー、発電機、汎用エンジン、除雪機に係る事業を含んでいます。
2 調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
4 減価償却費は、のれんの償却額を含んでいません。
5 「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には当連結会計年度より米国基準
を採用する北米子会社でASC第842号「リース」を適用した影響が含まれます。2023/03/23 9:21 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その発生の都度、実質的判断による見積り年数で、定額法により償却しています。2023/03/23 9:21 - #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2023/03/23 9:21- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
金融サービスの収益のうち、債権の利息収益については、利息相当額を契約期間にわたり認識しています。ファイナンス・リースに係る債権の利息収益は、利息相当額をリース期間にわたり認識しています。オペレーティング・リースから生じる収益は、リース料総額をリース期間で按分し認識しています。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その発生の都度、実質的判断による見積り年数で、定額法により償却しています。
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