流動資産
連結
- 2022年12月31日
- 1兆3056億
- 2023年6月30日 +14.83%
- 1兆4993億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いとして認められている会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しています。2023/08/09 10:09
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、流動資産の「貸倒引当金」が368百万円、投資その他の資産の「その他」が1,544百万円、及び「貸倒引当金」が5,810百万円、それぞれ増加し、「利益剰余金」が4,634百万円減少しています。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用) - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2023/08/09 10:09
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △3,233 △2,706 流動資産のその他 1,179 6,500 現金及び現金同等物 331,977 319,884 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/08/09 10:09
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前期末比2,930億円増加し、2兆4,763億円となりました。流動資産は、二輪車等の販売シーズンを迎え販売金融債権や売掛金などが増加したことなどにより、同1,936億円増加しました。固定資産は、販売金融債権の増加などにより同994億円の増加となりました。
負債合計は、運転資金の増加等による有利子負債の増加などにより同1,567億円増加し、1兆2,857億円となりました。