極東開発工業(7226)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 8億300万
- 2022年3月31日 -4.11%
- 7億7000万
- 2023年3月31日 -11.17%
- 6億8400万
- 2024年3月31日 -3.36%
- 6億6100万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 76億2900万
- 2026年3月31日 +0.33%
- 76億5400万
個別
- 2008年3月31日
- 7900万
- 2009年3月31日 -43.04%
- 4500万
- 2010年3月31日 -75.56%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 9:49
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 為替予約及び金利スワップ取引の管理は、連結財務諸表提出会社の財務部にて行っており、取引にあたってはその都度「社内規程」に基づき財務担当役員の承認を受けて実施し、また、月次報告等により内部統制を機能させ、リスク管理を行っております。2026/06/23 9:49
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件ごとに判断し、定額法により20年以内の合理的な年数で償却しております。但し、金額が僅少な場合には、発生時に全額償却しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/23 9:49
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.28 △0.39 のれん償却額 1.00 3.05 住民税均等割額 1.01 1.09
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「のれん償却額」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、一部の関係会社株式について、実質価額が著しく低下していると認められたため、帳簿価額を実質価額まで減額し、関係会社株式評価損を計上しております。2026/06/23 9:49
なお、一部の関係会社株式については、関係会社の超過収益力を反映した実質価額により評価しております。関係会社の超過収益力は、事業計画を基礎とした見積りであり、当該事業計画における主要な仮定の内容については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.のれん及び顧客関連資産等の評価」に記載のとおりです。また、事業計画と実績との乖離が生じた場合、翌事業年度において関係会社株式評価損が発生する可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/23 9:49
1.のれん及び顧客関連資産等の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額