- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報
2016/06/29 11:03- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、特装車事業における生産設備、営業車両及び不動産賃貸等事業における機械装置です。
2016/06/29 11:03- #3 事業等のリスク
当社グループが提供する製品やサービスにおいては、当社が定める品質管理基準に基づいた管理を行っているものの、想定外の欠陥が生じるリスクがあります。大規模なリコールや製造物責任賠償等が発生した場合は、当社グループのブランド価値の低下を招くほか多額の費用負担が発生する場合があり、当社グループの業績と財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 固定資産の減損
当社グループは事業の用に供する様々な有形固定資産を有していますが、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用により、このような資産において、時価の下落や将来のキャッシュ・フローの状況によっては、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合があり、減損損失が発生した場合、当社グループの業績と財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
2016/06/29 11:03- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
…リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法2016/06/29 11:03 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 11 | 百万円 | 8 | 百万円 |
| その他 | 3 | 〃 | 0 | 〃 |
| 計 | 15 | 百万円 | 8 | 百万円 |
2016/06/29 11:03 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産処分損のうち固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 169 | 百万円 | 12 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 11 | 〃 | 27 | 〃 |
| その他 | 14 | 〃 | 5 | 〃 |
| 計 | 195 | 百万円 | 45 | 百万円 |
2016/06/29 11:03 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産から控除した減価償却累計額
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 有形固定資産から控除した減価償却累計額 | 34,909 | 百万円 | 35,077 | 百万円 |
2016/06/29 11:03- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2016/06/29 11:03- #9 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金収支は、△3,434百万円(前年同期比+743百万円)となりました。これは固定資産の取得による支出などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/29 11:03- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
| (繰延税金資産:固定) | | | | |
| 年金資産移換未払金 | 109 | 〃 | 68 | 〃 |
| 有形固定資産償却超過額 | 73 | 〃 | 106 | 〃 |
| 貸倒引当金 | 1,060 | 〃 | 801 | 〃 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/06/29 11:03- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、現金及び預金が増加したことなどにより2,627百万円(4.0%)増加して67,591百万円となりました。
固定資産につきましては、投資有価証券の減少などにより1,208百万円(2.2%)減少して52,948百万円となりました。
負債につきましては、流動負債は短期借入金や支払手形及び買掛金の減少などにより2,796百万円(7.1%)減少して36,483百万円となりました。
2016/06/29 11:03- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2016/06/29 11:03