- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,701,383 | 3,222,208 | 5,269,687 | 7,390,170 |
| 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(千円) | 30,974 | △68,394 | 116,704 | 359,702 |
2018/06/27 11:46- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は、「歯車及び歯車装置事業」と「工事事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2018/06/27 11:46- #3 事業等のリスク
(11)為替変動リスク
当事業年度における当社の売上高に占める海外売上高の割合は大きくありませんが、為替変動の影響を受ける可能性があります。予想の範囲を超えた急激な為替変動が生じた場合等において、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2018/06/27 11:46- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/27 11:46 - #5 経営上の重要な契約等
(注)1.上記についてはロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。
2.契約期間満了後は、契約当事者の合意により更新されることとなっております。
2018/06/27 11:46- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社のセグメント別受注概況は、歯車及び歯車装置事業ではジャッキ及びその他の増減速機は増加いたしましたが、バルブ・コントロールは減少いたしました。歯車につきましては、自動車用が大きく落ち込んだことにより、受注は減少いたしました。これにより歯車及び歯車装置事業全体では受注は減少いたしました。工事事業では火力発電所をはじめとする定期検査工事等が減少したことにより受注は減少となりました。
その結果、当事業年度の受注高は79億48百万円(前事業年度比3.0%減)、売上高は73億90百万円(同18.0%減)となりました。
損益面につきましては、売上原価が51億37百万円(同14.5%減)、販売費及び一般管理費は19億60百万円(同0.8%増)となりました。その結果、営業利益は2億91百万円(同72.6%減)、経常利益は2億97百万円(同72.1%減)、当期純利益は2億17百万円(同68.3%減)となりました。
2018/06/27 11:46- #7 製品及びサービスごとの情報
| 歯車及び歯車装置 | 工事 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 5,132,186 | 2,257,983 | 7,390,170 |
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