- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,566,380 | 3,356,422 | 5,217,174 | 7,568,813 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 178,723 | 107,989 | 25,810 | 454,012 |
2022/06/23 13:05- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は、「歯車及び歯車装置事業」と「工事事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2022/06/23 13:05- #3 事業等のリスク
(12) 為替変動リスク
当事業年度における当社の売上高に占める海外売上高の割合は大きくありませんが、為替変動の影響を受ける可能性があります。予想の範囲を超えた急激な為替変動が生じた場合等において、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(13) 売上高の下期偏重について
2022/06/23 13:05- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の売上高は110,115千円増加し、売上原価も同額増加しております。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/06/23 13:05- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/23 13:05 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/23 13:05 - #7 減損損失に関する注記
※5 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/23 13:05- #8 経営上の重要な契約等
(注)1.上記についてはロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。
2.契約期間満了後は、契約当事者の合意により更新されることとなっております。
2022/06/23 13:05- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ガス向けが増加したことにより受注は増加いたしました。
その結果、当事業年度の受注高は68億64百万円(前事業年度比2.8%減)、売上高は75億68百万円(同1.9%減)
となりました。
2022/06/23 13:05- #10 製品及びサービスごとの情報
| 歯車及び歯車装置 | 工事 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 6,000,715 | 1,568,098 | 7,568,813 |
2022/06/23 13:05