- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2022/11/11 11:53- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2022/11/11 11:53- #3 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
ります。
この変更により従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期累計期間の営業利益及び経常利益がそれぞれ
12,060千円減少し、税引前四半期純利益が53,221千円増加しております。
2022/11/11 11:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期累計期間の受注高は、46億83百万円(前年同期比33.9%増)、売上高は、31億84百万円(前年同期比5.1%減)となりました。一方、当第2四半期会計期間末の受注残高は、42億44百万円(前事業年度末比54.6%増)となりました。
損益面につきましては、売上原価が19億42百万円(前年同期比21.0%減)、販売費及び一般管理費は10億27百万円(前年同期比4.2%減)となりました。これにより、営業利益は2億14百万円(前年同四半期は営業損失1億74百万円)、経常利益は2億31百万円(前年同四半期は経常損失1億69百万円)、四半期純利益は特別利益に退職給付に係る数理差異償却益65百万円を計上したことにより、1億94百万円(前年同期比198.3%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりです。
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