有価証券報告書-第112期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当事業年度の設備投資は、老朽化した機械装置の更新及び生産性の向上を図ることを重点に実施しました。
主な投資としては、歯車及び歯車装置事業において横形マシニングセンター75,763千円、立形マシニングセンター47,736千円、型代28,812千円、マーカーインサータ15,000千円、グリース移送供給装置6,160千円、工事事業において藤沢事業所エアコン工事4,600千円があります。なお、横形マシニングセンター75,763千円、立形マシニングセンター47,736千円はリース資産となります。
主な投資としては、歯車及び歯車装置事業において横形マシニングセンター75,763千円、立形マシニングセンター47,736千円、型代28,812千円、マーカーインサータ15,000千円、グリース移送供給装置6,160千円、工事事業において藤沢事業所エアコン工事4,600千円があります。なお、横形マシニングセンター75,763千円、立形マシニングセンター47,736千円はリース資産となります。