- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額△22百万円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/20 13:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/20 13:23
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 989百万円
営業利益 90百万円
2014/06/20 13:23- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基いております。
2014/06/20 13:23- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等の適用による翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/06/20 13:23- #6 業績等の概要
このような環境の変化の中で、当社グループはグローバルな自動車内装部品メーカーとしての地位を確立すべく、品質の確保、生産性向上と原価低減活動の推進、製品開発力・技術力の強化を図り、海外を含む新規取引先への拡販を積極的に進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は1,794億75百万円(前連結会計年度比22.6%増)、営業利益は89億54百万円(前連結会計年度比168.6%増)、経常利益は96億37百万円(前連結会計年度比141.1%増)、当期純利益は58億91百万円(前連結会計年度比333.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/20 13:23- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度の連結売上高は1,794億75百万円と前連結会計年度に比べ331億26百万円の増収(+22.6%)となりました。
一方、利益面につきましては、各得意先の販売が好調な事に加え、グループを挙げての合理化活動の取り組みが寄与したこと等から、連結営業利益は89億54百万円と前連結会計年度に比べ56億20百万円の増益(+168.6%)、連結経常利益は96億37百万円と前連結会計年度に比べ56億40百万円の増益(+141.1%)、連結当期純利益は58億91百万円と前連結会計年度に比べ45億33百万円の増益(+333.8%)となりました。
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