固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 717億4900万
- 2018年3月31日 +2.36%
- 734億4000万
個別
- 2017年3月31日
- 397億8600万
- 2018年3月31日 +6.8%
- 424億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/06/22 13:18
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2018/06/22 13:18
・有形固定資産
主として、自動車内装部品事業における金型(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物 定率法
構築物 定率法
機械及び装置 定率法
車両及び運搬具 定率法
工具、器具及び備品
うち 工具 定額法
器具及び備品 定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車両運搬具 2~22年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/22 13:18 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/22 13:18前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 0 百万円 0 百万円 計 0 百万円 0 百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/22 13:18前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 12 百万円 11 百万円 機械装置及び運搬具 9 百万円 7 百万円 工具、器具及び備品 9 百万円 4 百万円 土地 - 百万円 1 百万円 計 30 百万円 24 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/22 13:18前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 8 百万円 8 百万円 機械装置及び運搬具 16 百万円 18 百万円 工具、器具及び備品 3 百万円 26 百万円 その他 - 百万円 18 百万円 計 28 百万円 71 百万円 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2018/06/22 13:18
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 13:18
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/22 13:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産合計 394 372 固定資産 退職給付引当金 360 285
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/22 13:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債の純額 - △390 固定資産 退職給付に係る負債 380 305
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益139億65百万円、減価償却費100億97百万円等による資金の増加がありましたが、法人税等の支払額51億50百万円等により、169億88百万円(前連結会計年度比31億27百万円の収入減)となりました。2018/06/22 13:18
投資活動によるキャッシュ・フローは、寒川本社内における技術新棟の建設や九州新工場の土地購入等による有形固定資産の取得による支出132億81百万円等により、△128億10百万円(前連結会計年度比17億83百万円の支出増)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入による収入62億60百万円、長期借入金の返済による支出81億81百万円、リース債務の返済による支出21億26百万円、当社受注車種の一時的な生産台数の変動や支払サイトの短縮による短期借入金の増加56億71百万円等により、△8億40百万円(前連結会計年度比80億36百万円の支出減)となりました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。
ただし、親会社の工具、器具及び備品のうち工具並びに親会社及び国内連結子会社の平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~22年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内利用期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。2018/06/22 13:18