有価証券報告書-第89期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当社グループの米国会計基準を適用している在外連結子会社は、ASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を当連結会計年度の期首より適用しております。
この結果、従来の方法に比べ、北米セグメントの当連結会計年度の売上高は9,815百万円減少しております。なお、セグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。
(IFRS第16号「リース」の適用)
国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表の資産及び負債に計上する方法に変更しております。
なお、当該会計基準適用に伴う連結財務諸表への影響は軽微であります。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当社グループの米国会計基準を適用している在外連結子会社は、ASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を当連結会計年度の期首より適用しております。
この結果、従来の方法に比べ、北米セグメントの当連結会計年度の売上高は9,815百万円減少しております。なお、セグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。
(IFRS第16号「リース」の適用)
国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表の資産及び負債に計上する方法に変更しております。
なお、当該会計基準適用に伴う連結財務諸表への影響は軽微であります。