大同メタル工業(7245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車用エンジン軸受の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 52億9182万
- 2014年12月31日 +3.78%
- 54億9200万
- 2015年12月31日 -10.17%
- 49億3343万
- 2016年12月31日 -1.79%
- 48億4528万
- 2017年12月31日 +40.64%
- 68億1420万
- 2018年12月31日 -11.85%
- 60億700万
- 2019年12月31日 -2.41%
- 58億6200万
- 2020年12月31日 -62.13%
- 22億2000万
- 2021年12月31日 +192.43%
- 64億9200万
- 2022年12月31日 -21.67%
- 50億8500万
- 2023年12月31日 +31.43%
- 66億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車用エンジン軸受
日本国内の当第3四半期連結累計期間の新車販売台数は、半導体の供給不足の緩和により自動車の生産台数が増えたことで前年同四半期に比べ増加しました。また海外においても、半導体の供給不足が緩和された影響により需要が回復し、米国、欧州は増加しました。中国も全体では増加しましたが、現地日系メーカーにおいては減少しました。
そのような状況下、当社グループの国内の売上高は前年同四半期末と比べ増加し、海外では為替の影響も含め増加したことから、当セグメントの売上高は前年同四半期比7.3%増収の53,053百万円、セグメント利益は、前年同四半期比31.4%増益の6,683百万円となりました。2024/02/09 14:13