営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 18億8101万
- 2014年6月30日 +7.02%
- 20億1302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/08/08 14:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,306,063 四半期連結損益計算書の営業利益 1,881,013
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が299,267千円増加し、利益剰余金が190,9142014/08/08 14:32
千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益へ
の影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/08/08 14:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,338,270 四半期連結損益計算書の営業利益 2,013,024 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、主に欧米や中国を中心に自動車産業関連が堅調に推移し、北米での一般建設機械の需要が回復してきたことなどから、グループ全体での売上高は前年同四半期に比べて12.3%増収の19,924百万円となりました。2014/08/08 14:32
利益面では、中期経営計画に沿ったグローバルベースでの事業拡大に伴う各種先行費用等の計上がありましたが、営業利益は前年同四半期に比べて7.0%増益の2,013百万円となりました。経常利益は前年同四半期においては、為替差益を335百万円計上いたしましたが、当四半期は為替差損を59百万円計上したことなどにより前年同四半期に比べて6.2%減益の2,097百万円となりました。四半期純利益は前年同四半期に比べて20.7%減益の1,066百万円となりました。これは、前年同四半期においては固定資産売却益を191百万円計上したことなどによるものです。
セグメントの業績は、次のとおりです。