営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 255億4900万
- 2015年9月30日 +14.75%
- 293億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額 9百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/11/13 9:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/11/13 9:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- シール事業におきましては、自動車向けについては、国内の軽自動車増税の影響等による需要減少からの回復の足取りは重たいものの、北米での需要増、為替の影響等により販売額は増加しました。しかし一般産業機械向けについては、国内の建機等の需要減少、中国の景気減速の影響により、販売は減少しました。2015/11/13 9:03
その結果、売上高は1,465億9千4百万円(前年同期比0.2%の増収)となりました。営業利益は、新興国における人件費の増加、および償却費等の増加により142億7千8百万円(前年同期比9.2%の減益)となりました。
電子機器部品事業におきましては、スマートフォン向け、車載向け等の需要が増加したことに加えて、為替の影響もあり販売は増加しました。