四半期報告書-第109期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
当第2四半期連結累計期間において、連結の範囲の重要な変更はありません。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
当第2四半期連結累計期間において、持分法適用の範囲の重要な変更はありません。
(3)連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
連結財務情報のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、従来12月31日を決算日としておりました海外連結子会社のうち、タイNOK Co.,Ltd.他9社につきましては、決算日を3月31日に変更し、メクテックマニュファクチャリングCorp.珠海Ltd.他34社につきましては、連結決算日である3月31日に本決算に準じた仮決算を行い連結する方法に変更しております。
これらの決算期変更に伴う3ヶ月間の損益は、利益剰余金の増減として調整しております。
(1)連結の範囲の重要な変更
当第2四半期連結累計期間において、連結の範囲の重要な変更はありません。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
当第2四半期連結累計期間において、持分法適用の範囲の重要な変更はありません。
(3)連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
連結財務情報のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、従来12月31日を決算日としておりました海外連結子会社のうち、タイNOK Co.,Ltd.他9社につきましては、決算日を3月31日に変更し、メクテックマニュファクチャリングCorp.珠海Ltd.他34社につきましては、連結決算日である3月31日に本決算に準じた仮決算を行い連結する方法に変更しております。
これらの決算期変更に伴う3ヶ月間の損益は、利益剰余金の増減として調整しております。