- 7244
- 2026/08/28
- 時価
- 541億円
- PER 予
- 10.81倍
- 2010年以降
- 赤字-48.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.4-3.91倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 527億3400万
- 2017年12月31日 +6.09%
- 559億4800万
個別
- 2017年3月31日
- 433億3700万
- 2017年12月31日 +5.44%
- 456億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用電球製造販売事業を含んでおります。2018/03/28 10:50
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用電球製造販売事業を含んでおります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2018/03/28 10:50 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2018/03/28 10:50
①有形固定資産
主に自動車部品事業における金型であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2) 減価償却資産の減価償却の方法2018/03/28 10:50
① 有形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は次の通りであります。
2018/03/28 10:50前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 40 百万円 60 百万円 機械装置及び運搬具 58 9 工具、器具及び備品 34 0 その他 0 17 計 134 87 - #6 固定資産処分益の注記
- 固定資産処分益の内訳は次の通りであります。
2018/03/28 10:50前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 - 百万円 22 百万円 機械装置及び運搬具 1 0 計 1 23 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/03/28 10:50
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/28 10:50
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/28 10:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 棚卸資産 270 280 固定資産(減損) 75 75 資産除去債務 48 58 その他有価証券評価差額金 △742 △978 有形固定資産(資産除去債務) △0 △0 繰延税金負債合計 △743 △979
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/28 10:50
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 退職給付に係る負債 2,795 2,593 固定資産(減損) 417 451 賞与引当金 588 301 評価差額 △161 △168 有形固定資産(資産除去債務) △1 △1 その他 △57 △25
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、47,229百万円(前連結会計年度末は44,115百万円)となり、3,114百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金が2,129百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が2,936百万円、たな卸資産が全体で1,285百万円増加したことによるものであります。2018/03/28 10:50
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、55,948百万円(前連結会計年度末は52,734百万円)となり、3,213百万円の増加となりました。主な要因は、有形固定資産の残高が全体で1,588百万円、株価の上昇により投資有価証券が827百万円、持分法投資利益の計上により関係会社出資金が1,046百万円、それぞれ増加したことによるものであります。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2018/03/28 10:50
使用見込期間を有形固定資産の耐用年数と見積り、割引率は2.5%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/03/28 10:50
① 有形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/03/28 10:50
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 56,465 66,021 固定資産合計 8,628 9,303