賞与引当金
連結
- 2017年12月31日
- 9億5800万
- 2018年12月31日 -3.86%
- 9億2100万
個別
- 2017年12月31日
- 7億9600万
- 2018年12月31日 +1.26%
- 8億600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。2019/03/27 15:40
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 給料及び手当 1,539 百万円 1,892 百万円 賞与引当金繰入額 774 1,095 退職給付費用 151 207 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2019/03/27 15:40 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/03/27 15:40
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 製品保証引当金 1,295 570 383 1,483 賞与引当金 796 806 796 806 役員賞与引当金 22 13 22 13 環境対策引当金 8 - 0 8 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/27 15:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 繰越外国税額控除 78 105 賞与引当金 245 247 棚卸資産 280 284
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/27 15:40
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 固定資産(減損) 451 388 賞与引当金 301 345 製品保証引当金 398 458
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
製品・原材料・仕掛品 …… 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品 ……………………… 移動平均法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
2019/03/27 15:40建物及び構築物 10年~50年 機械装置及び運搬具 4年~12年 工具、器具及び備品 2年~10年 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2019/03/27 15:40