太平洋工業(7250)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3000万
- 2014年3月31日 +53.33%
- 4600万
- 2015年3月31日 -17.39%
- 3800万
- 2016年3月31日 -65.79%
- 1300万
- 2017年3月31日 +30.77%
- 1700万
- 2018年3月31日 +29.41%
- 2200万
- 2019年3月31日 -18.18%
- 1800万
- 2020年3月31日 -38.89%
- 1100万
- 2021年3月31日 -18.18%
- 900万
- 2022年3月31日 +77.78%
- 1600万
- 2023年3月31日 +6.25%
- 1700万
- 2024年3月31日 +47.06%
- 2500万
- 2025年3月31日 +8%
- 2700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうちその主要な費目および金額ならびにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/06/16 12:39
おおよその割合前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 退職給付費用 11 △78 減価償却費 117 127
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 12:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 減価償却費 1,498百万円 999百万円 投資有価証券 3 3
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 12:39
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 減価償却費 1,828百万円 1,303百万円 減損損失 708 239
前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「研究開発費」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/16 12:39
営業活動によるキャッシュ・フローは、234億34百万円の収入(前期は353億81百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益172億7百万円、減価償却費161億11百万円による増加と、法人税等の支払額97億22百万円の減少によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)