太平洋工業(7250)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 88億300万
- 2020年3月31日 -8.49%
- 80億5600万
- 2021年3月31日 -9.33%
- 73億400万
- 2022年3月31日 -7.57%
- 67億5100万
- 2023年3月31日 -7.88%
- 62億1900万
- 2024年3月31日 -53.64%
- 28億8300万
- 2025年3月31日 -23.62%
- 22億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/16 12:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 為替予約に係る振当処理については、個別予約を行っており、為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているため、ヘッジの有効性は明らかであると判断しています。特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しています。2025/06/16 12:39
(8) のれんの償却方法および償却期間
10年間の定額法により償却しています。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/16 12:39
(注)上記以外の減損損失については、重要性が乏しいため、記載を省略しています。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 自動車用部品製造設備 SCHRADER SASフランス ドゥー県 有形固定資産無形固定資産のれん 9802,1952,764 自動車用部品製造設備 太平洋エアコントロール工業株式会社韓国 牙山市 有形固定資産 1,461
(2)減損損失の認識に至った経緯 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/16 12:39
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 連結調整項目 6.3 4.3 のれん償却額 1.2 0.9 のれん減損損失 3.1 - 子会社との実効税率差 △1.1 △3.9
「所得税法等の一部を改正する法律(令和7年法律第13号)」が2025年3月31日に交付され、2026年4月1日以後に開始する連結会計年度から防衛特別法人税が課されることとなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、2026年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の29.9%から30.8%に変更されています。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/16 12:39
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/16 12:39
SCHRADER-BRIDGEPORT INTERNATIONAL, INC.が保有する固定資産(のれん除く)の評価
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額