のれん
連結
- 2023年3月31日
- 62億1900万
- 2024年3月31日 -53.64%
- 28億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。2024/06/17 11:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 為替予約に係る振当処理については、個別予約を行っており、為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているため、ヘッジの有効性は明らかであると判断しています。特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しています。2024/06/17 11:35
(8) のれんの償却方法および償却期間
10年間の定額法により償却しています。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2024/06/17 11:35
(注)上記以外の減損損失については、重要性が乏しいため、記載を省略しています。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 自動車用部品製造設備 SCHRADER SASフランス ドゥー県 有形固定資産無形固定資産のれん 9802,1952,764 自動車用部品製造設備 太平洋エアコントロール工業株式会社韓国 牙山市 有形固定資産 1,461
(2)減損損失の認識に至った経緯 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/06/17 11:35
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 連結調整項目 4.5 6.3 のれん償却額 2.3 1.2 のれん減損損失 ― 3.1 子会社との実効税率差 △2.2 △1.1 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、販売物量の増加や円安による為替換算の影響もあり、2,073億48百万円(前期比8.4%増)となりました。利益面では、販売物量の増加や継続的な原価改善活動により、営業利益は144億56百万円(前期比55.5%増)、経常利益は、営業利益の増加に加え、持分法による投資利益および円安による為替差益が大きく、188億36百万円(前期比42.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は169億74百万円(前期比82.5%増)となりました。なお、当連結会計年度の売上高および各利益につきましては、過去最高となりました。2024/06/17 11:35
なお、当連結会計年度において、特別利益として投資有価証券売却益155億20百万円、特別損失として、主に連結子会社のSCHRADER SASと太平洋エアコントロール工業株式会社のバルブ事業での固定資産の減損損失(のれん含む)75億53百万円を計上しています。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/17 11:35
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/17 11:35
1 のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額