のれん
連結
- 2019年3月31日
- 88億300万
- 2020年3月31日 -8.49%
- 80億5600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
10年間の定額法により償却しております。2020/06/22 9:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/06/22 9:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ⑧ 減損会計の適用2020/06/22 9:40
当社グループは、固定資産の減損に係る会計処理を適用しており、保有する有形固定資産、のれんおよび無形固定資産は、減損リスクにさらされております。
当期末時点において、子会社の保有資産に対し減損処理を行っておりますが、経営環境や事業の著しい変更等により資産の経済価値が減少した場合には、減損損失の計上により業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSCHRADER-BRIDGEPORT INTERNATIONAL, INC、AUGUST FRANCE HOLDING COMPANY SASおよび同社の子会社であるSCHRADER SASを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出は次のとおりであります。2020/06/22 9:40
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 7,539百万円 固定資産 9,017百万円 のれん 9,323百万円 流動負債 △2,861百万円
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/22 9:40
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 連結調整項目 0.0 1.6 のれん償却額 0.9 2.6 子会社との実効税率差 △2.4 △2.6 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/22 9:40
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約に係る振当処理については、個別予約を行っており、為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているため、ヘッジの有効性は明らかであると判断しております。特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2020/06/22 9:40
(7) のれんの償却方法および償却期間
10年間の定額法により償却しております。