その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 114億8100万
- 2018年3月31日 +11.21%
- 127億6800万
個別
- 2017年3月31日
- 114億7200万
- 2018年3月31日 +11.41%
- 127億8100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2018/06/29 10:59
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △314 △553 その他有価証券評価差額金 724 1,307 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △242 △220 その他有価証券評価差額金 △4,886 △5,440 繰延税金負債 合計 △6,267 △6,652
主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:59
前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1,087 △915 その他有価証券評価差額金 △4,892 △5,446 その他 △2 △2
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は301億67百万円となり、前連結会計年度末と比較して34億54百万円の増加となりました。これは主に、長期借入金が38億70百万円増加したことによるものであります。2018/06/29 10:59
純資産の部は、利益剰余金が56億54百万円、その他有価証券評価差額金が12億86百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末から76億46百万円増加し919億13百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は57.0%となり、前連結会計年度末と比較して、2.2ポイント減少しました。