その他有価証券評価差額金
連結
- 2024年3月31日
- 196億9400万
- 2025年3月31日 -24.85%
- 148億100万
個別
- 2024年3月31日
- 196億6000万
- 2025年3月31日 -24.77%
- 147億9000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額ならびに法人税等および税効果額2025/06/16 12:39
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 法人税等及び税効果額 △1,523 1,804 その他有価証券評価差額金 3,581 △4,874 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 12:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △123 △270 その他有価証券評価差額金 △8,379 △6,576 その他 △39 △37
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 12:39
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △4,149 △3,911 その他有価証券評価差額金 △8,389 △6,585 企業結合に伴う時価評価差額 △552 △500
前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「研究開発費」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は622億38百万円となり、前連結会計年度末と比較して91億42百万円の減少となりました。これは主に、固定負債のその他が29億74百万円増加しましたが、長期借入金が98億44百万円、繰延税金負債が23億17百万円減少したことによるものです。2025/06/16 12:39
純資産の部は、自己株式が19億87百万円増加(純資産は減少)およびその他有価証券評価差額金が48億92百万円減少しましたが、利益剰余金が84億77百万円増加したことにより、前連結会計年度末から3億50百万円増加し1,677億47百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は57.2%(前連結会計年度末56.9%)となっています。