固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 234億8060万
- 2021年3月31日 +0.72%
- 236億4858万
個別
- 2020年3月31日
- 196億9653万
- 2021年3月31日 -1.12%
- 194億7664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/06/25 13:34
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却方法2021/06/25 13:34
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 13:34前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 2,207千円 -千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 13:34前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 -千円 8千円 機械装置及び運搬具 4,632 37,266 工具、器具及び備品 5,033 141 計 9,666 37,416 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 13:34前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 24,249 17,828 工具、器具及び備品 2,153 18,157 計 26,403 35,985 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/06/25 13:34
(単位:千円) - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/06/25 13:34
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 工具、器具及び備品 23,803 23,803 無形固定資産 6,266 6,266 計 342,031 342,031 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 13:34
(単位:千円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社が所有する各事業グループに属する資産の一部については、営業損益の継続的な悪化と短期的な業績回復見込みが厳しくなったことから、その認識・測定を行った結果、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,685,366千円)として特別損失に計上しました。その内訳は以下の通りです。2021/06/25 13:34
ユニット事業・・・建物及び構築物25,050千円、機械装置及び運搬具350,138千円、工具、器具及び備品26,267千円、無形固定資産2,194千円。
部品事業・・・・・建物及び構築物4,759千円、機械装置及び運搬具869,831千円、工具、器具及び備品11,477千円。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 買換資産積立金 △60,313 △55,968 固定資産圧縮積立金 △25,726 △23,901 その他有価証券評価差額金 △225,529 △589,313
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:34
(注)1.評価性引当額が489,738千円増加しております。この増加の内容は、主に固定資産減損損失に係る評価性引当額が113,166千円減少したものの、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を691,930千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 役員退職慰労引当金 29,839 29,261 固定資産減損損失 713,523 600,356 有価証券評価損 72,935 70,392 買換資産積立金 △60,313 △55,968 固定資産圧縮積立金 △25,726 △23,901 その他有価証券評価差額金 △226,279 △590,030
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は38億7百万円(前年同期比35.5%減)となりました。2021/06/25 13:34
これは主に、有形固定資産の取得による支出38億44百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)2021/06/25 13:34
当社では新型コロナウイルス感染症による影響は、翌事業年度中に概ね収束するものと仮定をして、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っています。 - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)2021/06/25 13:34
当社グループでは新型コロナウイルス感染症による影響は、翌連結会計年度中に概ね収束するものと仮定をして、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っています。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 貯蔵品………………………主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2021/06/25 13:34
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)