四半期報告書-第107期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、セグメント売上高及びセグメント利益の算定方法を変更しました。「セグメント間の内部売上高又は振替高」は、報告セグメント内の内部売上高を含めて計上する方法から、報告セグメント内の内部売上高を除いて計上する方法へ変更しています。セグメント利益は、従来、のれんの償却額を除き連結調整前の金額で計上していましたが、連結調整後で計上する方法へ変更しました。
これらは、経営管理の手法の変更に伴い、セグメント別損益の実態をより正確に表示するためです。
この変更に伴い、前年同四半期のセグメント売上高及びセグメント利益についても変更後の算定方法にて組み替えて表示しています。
(算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、セグメント売上高及びセグメント利益の算定方法を変更しました。「セグメント間の内部売上高又は振替高」は、報告セグメント内の内部売上高を含めて計上する方法から、報告セグメント内の内部売上高を除いて計上する方法へ変更しています。セグメント利益は、従来、のれんの償却額を除き連結調整前の金額で計上していましたが、連結調整後で計上する方法へ変更しました。
これらは、経営管理の手法の変更に伴い、セグメント別損益の実態をより正確に表示するためです。
この変更に伴い、前年同四半期のセグメント売上高及びセグメント利益についても変更後の算定方法にて組み替えて表示しています。