四半期報告書-第107期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車販売等を含んでいます。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車販売等を含んでいます。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、セグメント売上高及びセグメント利益の算定方法を変更しました。「セグメント間の内部売上高又は振替高」は、報告セグメント内の内部売上高を含めて計上する方法から、報告セグメント内の内部売上高を除いて計上する方法へ変更しています。セグメント利益は、従来、のれんの償却額を除き連結調整前の金額で計上していましたが、連結調整後で計上する方法へ変更しました。
これらは、経営管理の手法の変更に伴い、セグメント別損益の実態をより正確に表示するためです。
この変更に伴い、前年同四半期のセグメント売上高及びセグメント利益についても変更後の算定方法にて組み替えて表示しています。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |||||
| 二輪・ 汎用事業 | 四輪事業 | ステアリング事業 | ガススプリング事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 40,900 | 48,276 | 42,014 | 1,440 | 132,631 | 5,536 | 138,167 | - | 138,167 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 40,900 | 48,276 | 42,014 | 1,440 | 132,631 | 5,536 | 138,167 | - | 138,167 |
| セグメント利益 | 4,570 | 3,257 | 2,748 | △87 | 10,489 | 325 | 10,815 | - | 10,815 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車販売等を含んでいます。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |||||
| 二輪・ 汎用事業 | 四輪事業 | ステアリング事業 | ガススプリング事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 39,728 | 47,155 | 37,699 | 1,415 | 125,999 | 5,674 | 131,674 | - | 131,674 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 39,728 | 47,155 | 37,699 | 1,415 | 125,999 | 5,674 | 131,674 | - | 131,674 |
| セグメント利益 | 3,989 | 2,065 | 1,623 | △135 | 7,542 | 302 | 7,845 | - | 7,845 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車販売等を含んでいます。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、セグメント売上高及びセグメント利益の算定方法を変更しました。「セグメント間の内部売上高又は振替高」は、報告セグメント内の内部売上高を含めて計上する方法から、報告セグメント内の内部売上高を除いて計上する方法へ変更しています。セグメント利益は、従来、のれんの償却額を除き連結調整前の金額で計上していましたが、連結調整後で計上する方法へ変更しました。
これらは、経営管理の手法の変更に伴い、セグメント別損益の実態をより正確に表示するためです。
この変更に伴い、前年同四半期のセグメント売上高及びセグメント利益についても変更後の算定方法にて組み替えて表示しています。