NITTAN(6493)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 26億1112万
- 2014年12月31日 +10.87%
- 28億9487万
- 2015年12月31日 -12.35%
- 25億3747万
- 2016年12月31日 +2.8%
- 26億862万
- 2017年12月31日 +2.82%
- 26億8206万
- 2018年12月31日 +26.89%
- 34億333万
- 2019年12月31日 -23.02%
- 26億1976万
- 2020年12月31日 -35.9%
- 16億7928万
- 2021年12月31日 +39.77%
- 23億4715万
- 2022年12月31日 -41.49%
- 13億7339万
- 2023年12月31日 +33.79%
- 18億3747万
- 2024年12月31日 +17.74%
- 21億6347万
- 2025年12月31日 +58.31%
- 34億2492万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、半導体等の部品不足等に起因した生産調整の解消に伴う受注回復や為替換算の円安効果等に加え、原材料・エネルギー価格上昇分の販売価格への反映等により前年同期に比べ大幅な増収となりました。2024/02/14 13:08
この結果、売上高は、379億14百万円(前年同期比19.9%増)となりました。
損益面につきましては、各地域における受注回復に伴う増収効果や為替換算の円安効果に加え、販売価格の改定や生産効率の改善等により、前年同期に比べ大幅な増益となりました。売上原価率は前年同期の88.3%から、当第3四半期連結累計期間は86.0%と、2.3%減少しております。また、販売費及び一般管理費につきましても、対売上高率は前年同期の9.8%から、当第2四半期連結累計期間は9.0%と、0.8%減少しております。なお、通貨別の為替の変動につきましては、当社の連結子会社のある国では、前年同四半期と比べ、全ての通貨が円安に進みました。